やったねFULL COMBO!!(フルコンボしたとは言ってない)











ゲーム

新PANIC-TUNE「デリート ロングノーツ」(嘘です)

さて前回、ナナシスの音ゲー部分に関しての小ネタ(というかバグ)をご紹介しました。

今回はその小ネタを使って遊んでみたいと思います。
名付けて!


     新PANIC-TUNE 「デリート ロングノーツ」(さぁカメラが下からグイッとパンしてタイトルロゴがドーン!)


ちなみにフルコンボはしてません(予言

まず最初は「はる☆ジカ(小さな)」の「ハネ☆る!!」(HARD)
ナナスタ支配人ならご承知の通り、この曲はAメロ後半のロングノーツの絡みが少し難しい譜面となっております。
が、キングクリムゾン!新PANIC-TUNE「デリート ロングノーツ」を適用すると...?
以下からご確認くださいませ。




ハネ☆る!! 総ノーツ数 535ちなみにこちらが総ノーツ数(535ノーツ)
上の動画のリザルト(428+42+3=473)と比べても
62ノーツもすっ飛んでいることがわかります。
って1割強持ってかれてんのかよ!自分でも驚きです。








ナナスタシスターズと言えば!「H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!!」(HRAD)
アイドル感満載曲です。結構プレイ感が変わります(見る側含む)
それでは以下からご確認くださいませ。




H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!! 総ノーツ数 552この曲の総ノーツ数は552ノーツです。
今回は疑似フルコンボ(便宜上の呼び方)ができたので
すっ飛んだノーツ数の比較がしやすいと思います。
動画にも書きましたが、コンボ切ってないのにフルコンボ演出がないと
まだフルコンボ演出が実装される前に戻ったかのような錯覚に陥ります。





※ 随時他の楽曲でもプレイ予定です。

ナナシス音ゲーの小ネタ「ロングノーツを”すっ飛ばす”」

今日はナナシスの音ゲー部分にまつわる小ネタ(というかバグ)を紹介します。


発端は音ゲー中に画面を押しっぱなしにすると「L Touch」「R Touch」の対応する部分がBPMに合わせてアニメーションするようになるのを見て
「押しっぱなしの状態からさらに別の指でタップしてもノーツを拾うのか?」
要するに3点以上のマルチタッチができるのかってことですね。
で、結論は出来ました
今まではこの現象を使って遊んでました。
今回はロングノーツの終端と次のロングノーツの始端がくっついた奴で終端の判定がMissになる前に別の指で次のロングノーツを拾ったらどうなるか?を試してみました。
つまり...

〇====☆〇===☆

のような譜面でロングノーツの終端(上図の”☆”部分)を指を離さずに(つまり無視して)別の指で次のロングノーツの始端(上図の”〇”部分)をタップしてみたところ、なんとロングノーツの終端の判定をすっ飛ばして次のロングノーツに移ってしまったのでぃす!
しかもCOMBO継続したまま。
これはつまり「本来あるべきだった判定(およびノーツ)」が消失してしまったということなのでぃす!
まさにキングクリムゾンのスタンドです。

20170510_1834試した楽曲は「Lucky☆Lucky」難易度HARD。
右画像の上が普通にプレイしてフルコンボしたもの。下がロングノーツの終端を一部「すっ飛ばした」もの。
上は434 COMBOでフルコンボとなっていますが、下は423 COMBOで
GOOD以下のコンボを途切れさせる判定を一切取っていないにもかかわらずフルコンボでないのでぃす。
明らかに11ノーツ分「すっ飛んで」いますね。
コンボ切ってないのにフルコンじゃないの、いぢめる?
ナナシスはMiss判定になるまでかなり猶予があるので、8分音符くらいの間隔ならロングノーツの終端を無視してから普通に次のロングノーツをPERFECTのタイミングでタップしても十分間に合います。
普段、普通にプレイしている分には絶対再現されないバグですし個人的には面白いので、これがもし開発に知られても残しておいてほしいでぃす。

しかし、いつもなら指を離してから次のノーツをタップしていたところで「指を離さずに別の指でさらにタップする」という操作のなんと難しいことか。
このリザルトを出すまで20回くらいプレイし直しました...。
イベントでもないのに初めてドーナツ食べました...。
下が実践したプレイ動画です。
今回はLucky☆Luckyで試しましたが、同様の箇所が存在する曲ならおそらくどれでもできます。
ゴールデンウィークに合わせて実装された「ハルカゼ」なら、BPMも遅くHARDの難易度も低いので自分で試してみたい人にはやりやすいと思います。



ロングノーツは正しく終わらないと「チッチッチッ...」というロングノーツの音がずっと残るので気になる人にはお勧めしません(そもそもバグだけど)。

ちなみにアウトロの「ラッキーラ...ラッキーラ...」の部分で記事の最初の
「押しっぱなしの状態からさらに別の指でタップしてもノーツを拾うのか?」
を右側で試していますので合わせてご確認ください。


※ この記事はandroid端末によるプレイ環境での話なので、iphoneやその他環境で動作が変わる可能性があります。予めご了承ください(いやバグなんだけどね)。

かさねたちいーさーいーねーがいー(Le☆S☆Ca)

今回は最近トワイライトを聴いてたぁーかぁーまぁーるぅー!(GGのアラクネ風)
気持ちをしたためました。ご一読ください。

Le☆S☆Ca トワイライト
まず先に基本情報から。
トワイライト」はスマホゲーム『Tokyo 7th Sisters』に収録されている楽曲で
「Le☆S☆Ca(読み:レスカ)」というグループが発表した2ndシングル。
メンバーはキョーコ(リーダー)、レナ、ホノカ、の三人。
右図はゲーム実装時のタイトル画面。
左からホノカ、キョーコ、レナ。
ゲーム実装は’16/12/22と去年の話なので、この曲の話題は実はかなり「いまさら」だったりします。


普段音ゲーでプレイ中は曲に意識を向けづらいので、買って聴いているとBメロの「時々止まる君の影は〜」から
バックコーラスが入っているのに気が付いたんですね。
メインパートを一人が歌って他の二人でバックコーラスを担当する、というかたち。
で、このバックコーラスが普通のユニゾンじゃなくて二声というね!
バックコーラスに限らないけど、二声を意識したコーラスっていうのが個人的に大好きなので
レスカが二声を取り入れてきたのは本当に最高!脳汁出るね!
作曲した人には個人的に称賛を送りたいです。マジありがとうございます!

この曲は音ゲーの譜面も秀逸な部分があって、
サビに入る瞬間「重ねた小さい願い〜」のリズムに合わせるように「チャチャチャパンチャチャ」って叩くのが本当に楽しい。
もうこの部分をプレイするためだけにトワイライトを選曲するくらいに好き。
もしあなたがナナスタ支配人であるならば、ゼヒ今一度トワイライトをプレイしていただきたいです。
サビに入る瞬間を特に意識しつつプレイしていただきたいね。
この音ゲー部分に関しては参考資料を後述しますので、そちらを参照ください。

そして二回目のサビ、「伸ばした両手が見えない〜」の部分。
もう下の画像を想像しながら聴いてしまったせいで切なさ寂しさやるせなさが増幅されてしまいますね!!

バリヤード
のばしたりょーうてーがーみーえなーい
かーべにぃーかーべにぃーふれてしまーうーたびーにぃー...またー...

そりゃあね...そんなパントマイムレスカを夜風にそよがれながら目撃した日にはね...
切なすぎて涙がで、出ますよ...


今回の2ndシングル、サビの「風に風に〜」や「壁に壁に〜」のようにリフレインが使用されているのが印象的ですね。
今回は触れませんが、カップリングの「タンポポ」はもっと強くリフレインが使われています。
このリフレインがいい意味で「女の子」っぽい印象を与えているように思います。
つまりアイドルソングっぽくなった、ということですね。
これが1stシングルの頃よりもアイドルとして成長した感が出ていいと思います。
あとは二声コーラスの精度が上がればいいな...キョーコとレナとホノカにレッスンをつけないとな(支配人並みの感想)


というわけで私たちなりの...というか
こ、恋のパントマイム Le☆S...
あッ!「トワイライト」の
       音ゲー参考資料を提示します!



仁王-NIOH- α体験版

4/26から配信された仁王の体験版を遊んでみましたきりんです。

ネットの評判では「ダークソウルっぽい」「いやニンジャガだろ」みたいな感想がでてるみたいです。
私はニンジャガを遊んだことがないのでわかりませんが、ダークソウルっぽい、は感じましたね。
まず、道中の雑魚からすら攻撃2,3発で死ぬ。
仁王は背後から攻撃を受けるとダメージが大きくなる(ロックオン中でも背を向ける)ため、相手と距離を取ろうとスティックを下に倒すと背を向けてしまうので立ち回りはダクソとは若干異なりますね。
次にキャラクターの強化方法。
仁王 能力開花
敵を倒した時に「アムリタ」と呼ばれるエネルギーを獲得し、それを消費してキャラクターを強化します。
ステータスもいくつか(「体」「心」「剛」「武」「技」「忍」「呪」「霊」)あって、それらをアムリタを消費して上げることで強化できます。

仁王はオンライン専用となっていて、社(拠点)で「まれびと」と呼ばれる協力者を呼び出してマルチプレイで遊ぶこともできます。

武器に「刀」「槍」「斧」、さらに「忍術」「陰陽術」という術も使うことができ、囲まれたときの足止めや1体だけおびき寄せたいときなどの対処も比較的しやすいです。
スキルで技を覚えて相手の攻撃に合わせて反撃するのが楽しい。
しかし、スタミナがなくなると息切れして動けなくなるのでそういう点はダクソよりシビアですね。
武器を振り回しすぎると、動けなくなって格好の的になります。ネットでも動けなくなるのはいらない、と批判されてました。
ただ、「残心」を使ってある程度スタミナを回復できるので立ち回り&プレイヤースキルで多少補えます。
さらに残心を、スタミナを消費してできた赤ゲージ部分がゼロになるタイミングで発動すると「完全なる動気」となり常世と呼ばれる気力消費が激しいエリアをかき消すことができます。少し残心を遅らせて発動させる(攻撃後の光が集まりきった辺り)と上手くいきます。
この「常世」というのは妖怪が発生させるもので、妖怪が消費したスタミナを回復させる効果もあります。
鬼などの強敵を倒す際は完全なる動気を使えると戦いが楽になります。
鬼はスタミナがあるうちはこちらの攻撃に怯まないので、スタミナを消費して戦うのは必須ともいえます。
で、プレイヤーがやられると自身に憑依している守護霊が刀塚を形成し、今まで獲得していたアムリタを貯蔵して死んだ場所にとどまるので、デスペナルティで失ったアムリタを回収できます。
他のプレイヤーが死んだ場所では血刀塚と呼ばれる赤い刀塚が出現し、死んだプレイヤーの装備を持ったNPCと戦うことができます。多分NPC。
武器には「上段」「中段」「下段」「納刀」という構えがあり
・上段
 攻めの構えで攻撃力が高いが、スタミナ消費が高く隙も大きい

・中段
 受けの構えで攻守のバランスが良く、相手の攻撃を捌いて反撃に移るスキルが豊富

・下段
 相手の出方に合わせる構えで、控えめな攻撃力だが相手の攻撃の隙をついて連撃を叩き込むのに向き、スタミナも回復しやすい

・納刀
 武器を構えていない状態で、この状態でのみ使える特殊なスキルがある

と、戦闘に独特な緊張感を与えるのも良いです。
敵も攻撃してスタミナを消費するので、相手がスタミナ切れで動けなくなってチャンスとばかりに攻撃にしようとしたら自分も息切れしてお互い向き合ってハァハァした時はクッソ笑った。


α体験版なので5/5までしか遊べませんが、かなり歯ごたえがあるアクションRPGなので次の体験版や製品版が楽しみですね!


仁王

「仁王」のα体験版がPS Storeで本日から10日間限定で配信。最初のステージをクリアした人に製品版でDLCが入手できる「制覇の証」をプレゼント - 4gamer.net

スクフェス、Aqoursメンバーの誕生日祝いを開始

渡辺曜誕生日

スクフェスで曜の誕生日が祝われaqoursのスクフェス参入も本格化!

曜、自虐する

ただね?
曜が自分の誕生日を知ってるなんて曜ちゃんマニアだねーというくだり、
過去にスクフェスが曜の誕生日を間違った件を遠回しに批判してるようにも取れるのが笑える。
(スクフェスですら憶えられてない誕生日を知ってるという意味で)


と、恣意的に取り上げる私も鬼畜ですが何が言いたいかというとaqoursもスクフェスにどんどん馴染んでいったらいいなという期待感がある、ということです。
恋になりたいAQUARIUMもシングル発売前にスクフェスで一足先に配信され期待感が高まっている、ということです。

かよちんのイベントでシール集めも並行してaqoursメンバー全員の覚醒を達成したうえで恋になりたいAQUARIUMをプレイするのもまた一興なわけであります↓
※ ただしスキル発動音声は無し



たっぷりなお祝いとはいかないがこれがいわゆるひとつの、門出。ならぬ船出(ヨーソロー)。

スーパーエベレストマウンテンパフェが待ってる(使命感

まずはこちらをご覧ください↓
Aqoursバレンタインスペシャルメッセージ


スクールアイドルフェスティバルもμ'sの卒業を受け、徐々にAqoursメンバーも取り上げるようになってきました。今年の夏にアニメもやるってよ?
で、今回バレンタインにちなんだメッセージが届いたそうです。
スクフェスの方のAqours部員はまだ声がない状態(モブ部員扱い)なので、早く声がつかないかと待ち焦がれています。
声がのったら、よしこをつっ突きまくって
「よしこ!?知らない名前だわ!」

「次によよ、よよよよしことか言ったら許さないんだから!」

「ってよしこ言うなっ!!」
をひとしきり楽しみたいですね(リトルデーモン並感
よしこって名前古臭くね?と最初に思っていましたが、本人も気にしてたんですね。
それでも僕は国木田花丸ちゃん!!


まぁそれはともかく、上記URLではバレンタインメッセージをただ文章で載せただけ、なんてものではなくわざわざ声を収録してyoutubeにアップしてくださったようなので、時間が許すならばこの記事と合わせて聴いていただきたいです。

・で、まずは気になったよしこメッセージから。
 堕天使ヨハネ(自称)、バレンタインに浮かれて設定を完全に忘れるの巻(ぁ
パフェ食べに行こっ!と完全にただの女子学生です本当にありがとうございました。
普段から不運に見舞われるから今日くらいは愛の天使になっちゃうの!と堕天したはずの天使がなぜかお許しをもらうという前逆宙返り三回半抱え型並みの超トリックを見せつける始末。
正直笑ったので大満足ー!でも私からは一言だけ言いたいです。
設定忘れてるぞ!よしこ!!



・やっぱり僕は国木田花丸ちゃん!!
 最初の「おにぎりの横に添えてあるたくあん」発言に見合う控えめなメッセージ。
…かと思いきや、ひとつのメッセージに二回も「ルビィちゃんと毎年チョコを作って交換してる」旨の発言をし、物議を醸しています。
大事なことなので二回言ったと世界のYAZAWA(否にこ)風に解釈するずら。



・そして黒澤ルビィちゃん。
 中盤からの、こう…口角があがったまま歯は閉じた状態で話す感じ…要するにウキウキ感半端ない口調に男子はトキメキを隠せませんヨッ!?
しかしルビィは男性を怖がっている節があるので、あれは女子に対するノリですね。当然です。
マルが二回も『チョコ交換してるんだー』と念を押して言うのも納得のかわいさです。



・で、他に気になったのが果南おねえちゃん。
 なんぞ、全体を通してコマーシャル感が拭えないのがスゴイ。
青い空、静かな海、一本潜った後に…で、つい夏の情景を思い浮かべてしまいましたが → ボートの上で食べるチョコは『冬の』とっておきのおやつ!
え!?思わず二度見しました(ただのイラストです)
まぁバレンタインは二月だしね、家もダイビング関連のお店だしね。



・もう一人、気になったのが曜。
 スポーツマンっぽいキャラクターに違わず、バレンタインデーの認識が甘い曜。
しかし、その言い訳が → 練習に疲れてベッドに倒れ込んだらそのままぐっすり寝ちゃったんだもーん☆
なんだテヘペロしてそうな言い方するなコレ、かわいいので許した(ぇ
そして唐突に始まるチョコチップクッキー(ファミリーサイズ)のCM。
いっぱいあるから一緒に食べても大満足ー!
いや大満足ー!の言い方好きだけどね、なんだ草薙剛然とした言い方するなコレ、まんぞくまんぞくー!bar




個人的にはAqoursも楽しみなのでこういうイベントは嫌いじゃなくってよ?

かよライブ!ライブかよフェスティバル

【1年生組】 Dancing stars on me!の衣装ver.のR部員追加記念パピコ 【まきりんぱな】
いやちゃんと9人分追加ありますよ!?




動画は先日撮ったものなので新規衣装のかよちんがいるわけではありませんが。

それにしてもURやSRで専用の掛け声とかあったりするんだろうか・・・(海未ちゃんにラブアローシュートを撃たれながら)

そんな風に思いながら今回撮ったのが「孤独なHeaven」





花陽推しの称号獲得のための課題曲を今一度プレイ。
HARDだしフルコン取れるくらいにはパーフェクト安定するだろうと思ったら油断して失敗してしまうわけですが。
それをうまい具合にアシストするタイミングで体力回復させてくれるかよちん。助かりました。
ライブ感半端無いです。はいそこせっかく回復させたのにまた失敗してるとか指摘しない。


とりあえず他のメンバーでもソロライブ!してみると「これは...?!」と思うタイミングがあったりします。
新境地です。
Bメロ終わりからサビに移るタイミングで、にこが「一緒に行くわよ!」と掛け声入れたりとか。


さぁーゆめをぉーだーきしぃーめーたらーうぅぅえをーむいーてー!(Good連発しながら)

ソロライブ!花陽フェスティバル

スクフェスが8月に行ったアップデートによって様々な項目が追加されましたね。


愛してるーばんざーい!かよちん推しでーよかーったー!
...失礼しました。
アップデートで追加された項目に「称号」というものがあって、自身の名前と共に表示できるものがあるようです。
その称号に特定のメンバーを支持する「○○推し」というものがあります。

花陽推し

称号の獲得には条件がありますが、この条件となるユニットが普通に遊んでても結構面白いシロモノだと気付きました。これ本題。

ライブ中、特技を持つメンバーは特定の状況下で掛け声と共にライブが有利になる効果を発動させます。
そして○○推しの称号を獲得するために同一メンバーでユニットを編成せねばなりません。
つまりどういうことかというと推しメンと一緒にライブしてる感半端無い、ということです!
かよちんとライブしてる感半端無い、ということです!

想像してください。
小泉花陽×9のライブ、そのライブで指示を出す自分(プレイヤー)...





「ここです!」「てやぁ!」とかいってライブを盛り上げるかよちんはさーいこーぉぉう(ユメノトビラ風)
そ、し、てー!少しーずつーかよちん推しになるんだーねー(ユメノトビラ風)

しかしトリップ感をあげるにはたくさん特技を発動させねばなりません。
PERFECTを出すのも重要ですが、特技発動率も高められればなお良いです。
SRやURは特技を鍛えずらいのでRがお手軽にトリップ感を与えてくれます(間違い
さらに特技発動時の掛け声にこだわるとより楽しいでしょう。
掛け声は実際にライブをしないとわからないので、適当な曲でライブをして掛け声をメモしておくといいですね。

で、実際プレイしたのが上記動画なワケですが。
ライブ中に「助かりましたぁ〜」と回復→ツヤツヤしつつ「えへっ」とスコアアップするかよちん。
ライブ感半端無いです。はいそこ本番中だからちゃんとやれとか言わない。


とりあえず各々の推すメンバーでユニットを構成し、楽曲を遊んでみると楽しめることウケアイです。
新境地です。
明日ーもよーろしーくねーまだーゴールじゃなーい(愛してるばんざーい!風)

アルカナハート3 LOVE MAX!!!!!

5月末に発売された格闘ゲーム「アルカナハート3
いまさらですがチマチマベシベシした感想をエクステンド!!(謎


シリーズ3作目なんですが、公式見るとアルカナハート3は3年前に既に家庭用で発売されてるみたいでこの「LOVE MAX!!!!!(愛情特盛り)」は新技や新作ストーリーを追加したリメイク版っぽいです。

公式サイト:
http://www.arcsystemworks.jp/ah3lm/

初見の印象では23人のキャラがそれぞれ個別の「アルカナ」と呼ばれる聖霊を備えて戦う、というどこかジョジョのスタンドっぽい感じに思いました。
前作と主人公が変わっているらしく、今作は「ヴァイス」が主人公という位置づけらしいです。
前回は「愛乃はぁと」。こっちはディスガイアシリーズのフロンみたいな性格でした。
愛情特盛りお届けしてくれたり、特撮番組を撮りためてたり。
ただその愛情一辺倒を修道士に「愛だけではダメだ」と言われてるのは笑いましたね。修道士のあなたがそれを言いますか、と。

ヴァイス_コマンドリスト今作の主人公ヴァイスをひとまずの使用キャラとしてコマンド表を確認すると、ヴァイスという名に倣って技名もドイツ語という。
ちょっとこういうの好き。テーティヒカイト。
「追剣ヤーゲン」とかなんか韻を踏んでて気に入りました。

STORYモードに挑戦してみますれば、skullgirlsで鍛えたおかげもあって(加えてCPUも手数控えめ)サクサクいける感じと油断していたらボス・・・というべきかボス手前でお出ましの「シャルラッハロート」、急に手数とコンボが激しくなりあっさりストレート負け。
ヴァイス「手加減しすぎてしまった。それで負けるとは...恥だ」
イヤイヤお待ちなすって!急に難易度爆上げですか!?
と、本腰を入れて挑戦し、1つ目の勝ち星ゲット(初期設定では2本先取で勝利の設定です)。
シャルラッハロート「あっはっはっは、面白い面白い...リミッター解除!!」
なんたる絶望感。しょっぱなから繰り出されるアルカナ超必殺技(通称ゾイドビームらしい)。
続行だ...!と気力を振り絞り立ち上がるも、ヴァイスは きずつき たおれた。
無駄に歯ごたえのある難易度ですね!
リミッター解除した状態は常時エクステンド状態が維持され、上記アルカナ超必殺技(アルカナブレイズともいう)をクールタイム無しで連発できてしまうという素敵ハンデです。
しかし何度もコンティニューを繰り返し、見事シャルラッハロートを打ち倒したー!!

残ったのは無駄に高まった高揚感と胸の高鳴り!
そしてまだ一戦あるよ、というストーリー展開!(ぁ
シャルラッハロート戦で死力を尽くしたので、えも言われぬ絶望感が襲いましたが最後はアクションゲームっぽく5つの的を破壊するというものでした。
ただ雑魚敵2体の攻撃をかいくぐりながらの破壊なため、シャルラッハロート戦とは違った意味で手こずりました。

操作に慣れたところで他のキャラも使ってみようとしたところ、廿楽冴姫(つづらさき)というキャラに目が留まります。
アルカナハート3ではキャラ選択時決定しないでしばらくいると、カーソルの合っているキャラが決定を促すセリフをしゃべるんですが、彼女は違いました。
「話しかけないで」
「他の人にすればいいじゃない」
拒絶してみせます。これは異なことを!そう思っていたら
「え?わ...私が、いいの?」
ツンデレキターーー!!
やられたので、さっそく使ってみること。するとコマンドがタメ技のオンパレードです。
私の少ない格ゲー知識からタメキャラを思い出すのはストIIのガイルです。待ちガイル(※)と呼ばれるあのしゃがんだ体勢です。
この期に待ちガイルについて調べてみるとどうやらあれは合理的な戦闘スタイルの形として行き着いたものだったようです。
ナナメ入力でためる事で2方向のタメを同時に行うことができる特性を利用したものだそうです。
具体的には後ろナナメ入力でためると下タメと後ろタメが同時にできるということですね。
ここから対空のサマーソルトキック、飛び道具のソニックブームが同時に準備できるので相対するキャラによっては非常に厄介な戦法となるようです。
ただ冴姫ちゃんは後ろタメ→前+攻撃ボタンで飛び道具ではなく飛び蹴りを繰り出すのでガイルほど脅威にはなり得なさそうですが、それでも戦略の幅は広げられるのでゼヒマスターしたい技術ですね。

そんなこんなでさらにプレイを重ね、さぁネット対戦に参入!
といっても勝ち星をあげるのはCPU相手よりも絶望的なので、経験を積むためと割り切って扱いなれたヴァイスでいざスタート。
対戦人口が6000人前後みたいで休日のゴールデンタイムといえどマッチングはそれほどスムーズには行かない印象。ネット掲示板で対戦相手を募集等するのが有用そうです。
4戦ほどして戦果は4敗と危惧していたとおりの結果と相成りました。
自分のガードの甘さを改めて再確認するとともに、絶え間なくコンボを繰り出され身動きが取れるようになる頃には体力ゲージが4割強減っていたりと凄まじい手数の多さに驚きもしました。
これがコンボゲーの真髄か!
5戦目の相手は自分を実力が拮抗しているのか、コンボの繋ぎも甘く基本逃げ腰。
近づいてきたら突進で虚を突き、離れたら飛び道具でけん制という具合にチマチマ削ってたら相手がうまいこと翻弄されてくれ、初の勝利!
やはり実力が拮抗していると勝ったときの脳汁分泌量がハンパねーな!
4敗してるから尚更。


このゲームはゲージを消費してコンボをキャンセルする手段が多数用意されているので、意外と動かしやすい印象です。
ただ、やはり難易度が高い!今はTRIALモードでの星埋めに挑戦中です。

春イベント"索敵機、発艦始め!"

艦これ1周年記念杯が始まりました!(否競馬


春イベントの開始に伴って実装された新システム"弾着観測射撃"によってイマイチな重巡だった青葉が別人のように輝きを放ちだす。
運が発動に関係してるのか知らないけど2巡する砲戦で2回発動させてきたときは
「ふふーん、やっぱり青葉最高ですね!帰ったら衣笠ちゃんに自慢しちゃお!」
というセリフが脳内再生されました。
カタパルトが不調だとか言ってる場合じゃない彼女にも頑張っていただきたいものです。

着弾観測射撃-青葉.png









アップデートで艦隊戦も随分スピーディになり、サクサク快適。
近代化改修時にキャンセルするごとに第1艦隊旗艦にカーソルが戻っていたのも戻らないようになったりと、UI周りもいくつか改善されサクサク快適。
ただ、サクサク快適視覚効果を頑張ったツケか、若干カクカク表示になった気がするのはご愛嬌?

前回秋イベントではE3クリアに滑り込みセーフして終わったので、今回の春イベントは制覇したい。出来れば。


※追記
 弾着観測射撃は戦闘開始時の制空権を確保か優勢で発動とのこと。
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